1枚からのポスター印刷の出力センター 展示パネル印刷やタペストリー印刷も 東京から全国へお届け

データ作成FAQ
Q. 入稿可能なデータとはどんなものですか。
Q. 入稿方法(データの送り方)を教えて下さい。
Q. パネル用データを作成する時の注意点はありますか。
Q. タペストリー用データを作成する時、上下パイプ取付けのための余白はどのくらい必要ですか。
Q. デザインおよびデータ作成からお願いできますか。
Q. 画像データの解像度はどのくらいに設定すればいいですか?
Q. デジタルデータ以外の原稿(チラシ等の印刷物、紙焼き写真、ポジ、ネガ)からお願いできますか?
Q. 完成データ以外の原稿(ラフ画、変更が必要な既存データ等)からお願いできますか?
Q. データは実際の印刷サイズと同じ、原寸サイズで作成しなければいけませんか。
Q. 文字化けや改行ズレが起こることがありますか。
Q. 印刷した時に画像が粗くならないか心配です。
Q. 画像の解像度についてよくわかりません。
Q. デジタルカメラで撮影したデータを使用する場合、どのくらいのサイズまで拡大できますか。
Q. パソコンで見た色に近い色で印刷していただけますか。
 Q. 入稿可能なデータとはどんなものですか。

入稿可能なデータは、お客さまがデジタルカメラやパソコン等で作成された、またはお客さまがお持ちの完成した原稿(デジタルデータ形式)となります。
詳しくは、「原稿について」をご参照ください。

 Q. 入稿方法(データの送り方)を教えて下さい。

ご入稿は、メール添付、 GIGA Mail (その他ファイル転送サービス)宅配便・郵便で送付、 または、ご来社でのお持ち込み、のいずれかでお願いいたします。
詳しくは、「データの送り方」をご参照ください。
※原稿データのご送付の前に必ず制作のお申し込みをお願いいたします。
制作のお申し込み後に自動発行される【受付番号】を必ず明記して原稿データをご送付ください。

 Q. パネル用データを作成する時の注意点はありますか。

フレームありの場合は、アルミフレームの取付によりパネルの縁の部分が各7mm程度隠れます。
そのため、原稿データ作成時にはこの分のスペースを周囲に確保してください。

 Q. タペストリー用データを作成する時、上下パイプ取付けのための余白はどのくらい必要ですか。

上下パイプを除いた部分がご依頼の印刷サイズ(データ作成部分)となり、上下パイプのための余白は必要ございません。
※上下パイプは各直径20mmです。詳しくは製品仕様をご参照ください。
※当社とは仕様の異なるパイプをお客様ご自身でご用意いただきお取付けいただく場合は、
 パイプ取付け用の余白が必要となります。詳しくはこちらをご参照ください。

 Q. デザインおよびデータ作成からお願いできますか。

誠に申し訳ございませんが、当社では現在デザインおよびデータの作成等、印刷の前段階のサービスは行っておりません。
お知り合いでデータを作成できる方にお願いいただければと存じますが、ネット検索でお捜しいただく場合は「クリエイター検索」などのキーワードで、DTPデザイナーをお探しいただければ幸いです。
※入稿可能なデータについては、「原稿について」をご参照ください。

また、「印刷データを作ろう」では、大型印刷データ作成の簡単な手順をご案内させていただいておりますので、
ご参照いただければ幸いです。

 Q. 画像データの解像度はどのくらいに設定すればいいですか?

当サービスの推奨画像解像度は、印刷サイズ原寸にした時に100〜150dpi(dpi = pixel/inch)で、これを下回らない程度であれば綺麗に印刷が可能です。
詳しくは「画像解像度について」をご参照ください。

 Q. デジタルデータ以外の原稿(チラシ等の印刷物、紙焼き写真、ポジ、ネガ)からお願いできますか?

誠に申し訳ございませんが、当サービスはお客様がパソコン等で作成されたデジタルデータからのプリントサービスとなっており、デジタルデータ以外でのご入稿は承っておりません。
お知り合いでスキャナーをお持ちの方にお願いしていただくか、スキャン(スキャニング)サービスを行っている業者(写真店など)でデジタルデータに変換していただきますようお願いいたします。
尚、スキャンする際の解像度設定については「画像解像度について」をご参照ください。
※入稿可能なデータ形式については、「原稿について」をご参照ください。

 Q. 完成データ以外の原稿(ラフ画、変更が必要な既存データ等)からお願いできますか?

誠に申し訳ございませんが、当社では現在、印刷の前段階のサービスは行っておりません。
お知り合いでデータを作成できる方にお願いいただければと存じますがネット検索でお捜しいただく場合は「クリエーター検索」などのキーワードで、DTPデザイナーをお探しいただければ幸いです。
※入稿可能なデータ形式については、「原稿について」をご参照ください。

また、「印刷データを作ろう」では、大型印刷データ作成の簡単な手順をご案内させていただいておりますので、
ご参照いただければ幸いです。

 Q. データは実際の印刷サイズと同じ、原寸サイズで作成しなければいけませんか。

印刷サイズと [たて:よこ] の比率が同じであれば印刷サイズ原寸でなくても大丈夫です。
※ご入稿前に、必ずご注文の印刷サイズ原寸程度で画面表示をし、文字や画像が
 粗くなったり、がたついたりしていないかをご確認下さい。
※ご使用アプリケーションソフトでのデータ作成のご注意点については「原稿について」をご参照ください。

 Q. 文字化けや改行ズレが起こることがありますか。

お客様のパソコンで外字登録されている文字をご使用の場合や、外国語フォントなど当社対応可能フォント以外のフォントをご使用の場合に文字化けが発生することがあります。
また、Microsoft Office データでは、ソフトのバージョンや印刷設定でのプリンタドライバの違いにより、改行ズレが発生することがあります。
そのため当社ではご入稿後、原稿データを当社パソコンで開いた状態のスクリーンキャプチャをお客様にメール添付でお送りし、印刷前に必ずご確認いただいております。
※当社対応可能フォントについては「Windowsフォント一覧表」「Macintoshフォント一覧表」をご参照ください。
※本印刷前にA3サイズで実際の印字状態がご確認いただける「お試し印刷サービス」もございます。

 Q. 印刷した時に画像が粗くならないか心配です。

当社の推奨画像解像度は、印刷サイズ原寸にした時に100〜150dpi(dpi = pixel/inch)で、これを下回らない程度であれば綺麗に印刷が可能です。
詳しくは「画像解像度について」をご参照ください。
簡易的にご確認いただく方法としては、印刷サイズ原寸程度に画面表示をしていただき、画像が粗くなったり、がたついたりしていなければ、問題ございません。
また、当社ではご入稿データ検証後、画像が粗すぎる場合はデータのご確認メールご送付時にその旨ご連絡させていただいておりますのでご安心ください。

 Q. 画像の解像度についてよくわかりません。

画像解像度とは、画像を構成する格子の細かさのことで、一般に1インチをいくつに分けるかを数字で表現したものです。
解像度について詳しくは「解像度について」をご参照ください。
もし、原稿としてご使用になる画像の解像度がお判りでない場合でも、画面表示で印刷サイズ原寸程度にズーム表示してご覧いただき、画像が粗くなったり、がたついたりしていなければ、問題ございません。

 Q. デジタルカメラで撮影したデータを使用する場合、どのくらいのサイズまで拡大できますか。

デジタルカメラの画素数により、印刷可能なサイズが異なります。
詳しくは「デジカメ画像データについて」をご参照ください。

 Q. パソコンで見た色に近い色で印刷していただけますか。

当社は大型の業務用インクジェットプリンタを使用しての印刷になるため、CMYKの4色にライトマゼンタ・ライトシアンの2色も加わるため、通常のオフセット印刷やレーザープリンタのCMYK4色よりも幅広い色域が再現可能で、よりモニターに近い色で印刷することが可能ですが、パソコンのモニタ(RGB)と印刷(CMYK)でのカラーモードの違いにより、再現できない色域があることをご了承ください。
※画面で蛍光色にみえる色等は、若干イメージが異なる場合があります。
※ご心配な場合は本印刷前の「お試し印刷サービス」をご利用いただき、
 印刷色をご確認いただくことをお勧めいたします。










[ CYBIG.NET TOPページへ ]